韓国出張鉄 写眞館 1/5
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長項線の温陽温泉駅 複線高架工事が進行中。 |
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セマウル号(龍山駅) 連結器カバーは開いたままの走って いる車両も結構見られる。 車両基地があり、セマウル号、ムグン ふぁ号の車両が留置されている。 |
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ソウル駅旧駅舎 この建物は、日本が大陸侵略の足場 として、ソウルと新義州を結ぶ京義線 と、ソウルと元山を結ぶ京元線を利用 するために、1922年6月に着工、 1925年9月に竣工した駅舎である。 (中略)現在も、ソウル駅舎は旅客 専用駅舎として使用されており、駅舎 としては韓国で最も古い建物である。 (説明文より) |
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ソウル駅新駅舎 ハングルを見なければどこの国だか 分からない。右側がデパートで、左側 が駅施設になっている。 |
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南大門市場の近くにある崇礼門 別名が南大門。 1398年建設 国宝第一号との事だ。 |